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2007年4月27日

2007年4月27日 (金)

便利な都心に住みたい・・・とも思うこのごろ。

私は産まれてからこのかた、ずっと東京都に住んでいます。
今住んでいる所は特に、
東京と言っても都心からは・・・さらに駅からも遠い・・・

壁|▽//)ゝ
なので都会暮らしに憧れたりします。

新宿区・渋谷区・豊島区や都心エリアの不動産情報満載『大和・アクタス』
なら、憧れの都会の物件も豊富にありそう。

エリア検索を使うと、地図から希望の場所をクリックするだけで
物件のリストが表示されるんです。

都心でも、緑の多い所がいいから世田谷から探そうかな (o´∀`)o
物件が一杯ありますねぇ。
結構お手ごろの物件もありますよ。
小田急線・千歳船橋駅徒歩4分の近さの新築一戸建てで
なんと!オドロキの4780万円。
ちょっと小さめだけど、2階に3部屋あるから
子どものいる我が家のような家族構成でも大丈夫♪

都心に住む一番の魅力はやっぱり交通の便が良い所でしょ。
駅から徒歩4分のこの物件は十分その条件をクリアしていますよね。
(・ω・)b☆Good!

都心エリアの不動産情報なら、新宿NSビル「大和・アクタス」見なくちゃね♪

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これからの住宅 外断熱+エネシフト

最近CMでも良く耳にする「外断熱」。

この工法、最近のものなのかと思ったらそうではないんですね。
株式会社イザットハウスでは、14年も前からこの工法の住宅だけを
建ててきたんですって。
一年を通して快適な温度・空気環境を実現することができる工法である「外断熱」に
新発想の省エネシステム「エネシフト」をプラスしよう!という提案を
この春、イザットハウスではしています。

「エネシフト」って言う言葉はあまり聞かないですよね。
屋根に降り注ぐ、夏の太陽エネルギーを地下3mに設置した蓄熱パネルを通じて地中に貯め、約3ヶ月~4ヶ月で地表面まで伝わってくる熱を床暖房に活用してしまおう、
夏のエネルギーを時間軸をずらして(=シフトして)
冬の暖房として利用するという住宅システムなんですって。

”温まりにくく冷めにくい”という土の性質を上手に使ったシステムなんですね。

熱を電気に換えないため無駄なCO2を発生させず、
導入費用も太陽光発電の約1/3という
まさにこれからのエコ住宅とでもいいましょうか・・・。

屋根から基礎まですっぽりくるむ
外断熱の家だからこそ導入できるシステムなんですね。

エネシフト発売記念として、全国56店舗・各店限定1棟を
特別価格での、モニターハウスキャンペーンも開催中なんですよ。

家を建てようかな、と思っているアナタ
外断熱+エネシフトですよ~。

※BloMotion・キャンペーン参加記事


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麦茶はじめました (o^∇^o)ノ

Mugitya















今年も麦茶をはじめました。

子どもたちが小さい頃は1年中作っていたのだけれど
最近は暖かい時期だけになりましたね。

ちゃんと煎じてるんですよ。
だって、そのほうが味も香りも格段に良いのですもの (*^.^*)

なんだか、体に優しいような気もするしね。

まだ冷め切っていない
生ぬる~い麦茶も結構好きです σ( ̄◇ ̄;)

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葬儀のかたち、ってどんなものだろう

葬儀の話題も何回か書いていますが
書くたびに、本当に感動する良いお式って
巡りあっていないような気がしてきます。

亡くなってから葬儀までの短い時間で
やらなければいけないことって多すぎて
なんだかわからないうちに段取りが決まってしまうし
何回も経験することじゃないから
どうしたらよいのか、決まりごとがあるのかないのかもわからずに
結局葬儀屋さん任せになっちゃったりするでしょ。

自分の葬儀は自分で葬儀屋さんと打ち合わせをして
納得ができる内容が出来上がっていればベストなんだろうけれど
予定通りに亡くなる人なんていないわけで
遺言書にでもして前々から残しておかないと希望通りにはできないかもしれませんね。

わたしも、遺言書にして残しておこうかな、って思ってるんですよ。
シンプルな葬儀でいいんです。
葬儀っていうよりも「お別れ会」っていう感じのほうがピッタリするかな。
本当に身近な親族だけ、子どもたちと配偶者と・・・
その時に生きていれば親と。
小さい部屋を借りてもらって、
祭壇はいらないから、生花を沢山飾ってもらって。
菊だけじゃなくて・・・というか、菊は少しで、後は色とりどりの花を
花屋さん一件分ぐらい飾って欲しいな^^
音楽も、司会者も要らない、
可能ならお坊さんも、もちろん読経も、お焼香もいらない。

人それぞれ、
求めるものも希望することも違うだろうから
本当は人の数だけ”葬儀のかたち”があるのでしょうね。

そんな葬儀にはまだ出会ったことがないのだけれど
もし、出会うことがあったら
それはきっと感動であり思い出なんだろうな。

アーバンフューネスが実際に執り行った葬儀の中に、
私の望んでいる葬儀と非常に似たケースが
葬儀・葬式の事例として載っていました。
こういう表現は不謹慎なのかもしれませんが
とてもうらやましく感じました。

これからは、形やしきたりにとらわれない
色んな形の葬儀が増えてくるんじゃないのかな。

※BloMotion・キャンペーン参加記事

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