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2006年11月16日

2006年11月16日 (木)

オンライン・ロボアクションゲーム「C21」

オンラインゲーム大好き主婦 しまです。

先日私の誕生日だったんですけど、某オンラインゲームで知り合ったお友達から
沢山のお祝いメッセージを頂きました。
うれしいですね~(*^.^*)
お友達ができる、一緒に遊べるっていうのが、私がオンラインゲーム好きの理由第一位でしょうか。

そんな楽しいオンラインゲームに新しい仲間が登場!
自分だけのロボットをカスタマイズして闘うオンライン・ロボアクションゲーム「C21」

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ロボットといってもお菓子のおまけについてきそうな可愛いデザイン。
人が操縦するんじゃなくて、これ自体が生命体という設定。
100体以上ものロボットが登場します。

私がよく遊ぶオンラインゲームはボードゲームやパズル系、カード系が多いのですが
こういうカスタマイズして自分だけのキャラクター(この場合はロボットですね)が作れるゲームって、友達同士で自慢しあったり、それがきっかけで知らない人と友達になれたりして楽しいんですよね。
アバターなんかと同じような感覚ですよね。
凝り始めると徹底してカスタマイズしたくなっちゃう。

今なら新規プレイヤー優待キャンペーン実施中!
カスタマイズに欠かせないチューニングパーツが2つ
 ・ファイティングギア
 ・シューティングギア
これが貰えちゃうんです。
11/1から終了日未定で行っていますよ。

基本プレイ無料。
アイテム課金制なので遊ぶだけならタダですよ。

さっそく「C21公式サイト」へ行ってみよう~!

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年賀状は「楽年賀Japan」におまかせ!

もう年賀ハガキは購入しましたか?

毎年11月にはいるとすぐに買うのだけれど、
作り始めるのは暮れも押し迫ったクリスマスあと。
投函するのは仕事納めが済んでから。
元旦には届かないかも~(^。^;)

・・・という状況です。

子供が産まれたばかりの頃は、お決まりの子供写真の年賀状でしたが
最近はなかなか写真を撮らせてくれないし、大きくなっちゃってもらったほうもどうしたもんだか・・・なので、毎年毎年悩んでます。
去年のは評判良かったんですよ~。
家族それぞれの写真をチョコット加工してそれぞれに近況や抱負などコメントをつけて送ったんです。
毎年出来上がったデザインに、手書きの近況を1~2行書き足して出していたのですが、大した反響?はなかったんですね。
ところがこの歳は、電話は掛かって来るわ~メールは届くわ~年賀状に返事の手紙が来ちゃうわ~、もう大反響!!
実はこの手法、私の仲良しの叔父一家の定番手法をパクった!?もの。
夫婦と子供3人の叔父一家は、夫婦揃って大学の写真学部卒。
叔父は若い頃フリーのカメラマンでした。
今は某TV局に就職し自分でカメラを持つ機会もなくなってしまったのですが、年賀状にはいつも家族の写真とそれぞれからのメッセージが添えられています。
3人の子供のうち2人は結婚し子供が産まれ、今では計9人分の写真とメッセージで楽しそうな様子がよく伝わってきます。
ネタに困ったはσ(o^_^o)、それを真似てみたのです。
去年は受験だなんだで全く写真を撮らせてもらえる余裕がなかったのでできなかったのですが、今年はまたチャレンジしようと思っております(*^.^*)


Photo_57 でも自分でプリンタ使って作るのめんどくさいんだもん、
ていう人もいるでしょ。
そんな人に朗報!
「楽年賀Japan」なら、プリンタを使わずにWeb上で年賀状印刷ができちゃうんです。
デザインテンプレート500種類以上。
自分のお気に入り写真もアップロードできます。
パーツを選んで組み合わせることも可能。
お年玉付き年賀状に印刷されて、自分だけの年賀状が簡単にできちゃいます。
あて先データをアップロードすれば投函までできちゃうんですよ。

全く自分の手元に来ることなく年賀状を発送できちゃうなんてすごいっ!
「楽年賀Japan」を使えば、毎年干支のカット集を買うこともないし、
プリンタのインクを気にすることもなく、かえって経済的かもしれませんよ~。

12/20までに年賀状を注文すると抽選で300名にニュージーランド旅行など豪華賞品が当たる、楽ラクキャンペーン実施中。
お試しトライアルもできます。

「楽年賀Japan」便利かも~。

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理想の葬儀って・・・。

以前にも葬儀について書いたことがありますね。
週末に親戚の叔父の葬儀があり、前にも増して思うことがあったので書きたいと思います。

亡くなった叔父は長いこと病気でした。
年齢的にも80歳を超えていましたので、まわりもある程度の心構えができている状態でした。
定年まで銀行員でしたが、退職してから20年。
葬儀は親族と、ごく親しい何人かで行われました。
とても静かな葬儀でした。
寂しい葬儀だと思う人もいるかもしれません。
でも、私はそれで良いと思うのです。
顔もよく知らない家族の勤め先の人とか、個人的付き合いのない町会の役員だとか
そんな人に参列してもらってもうれしくもなんともないからです。
死んじゃってるから関係ないでしょ、ってそういうものでもないと思うんですよ。
死んでても主役はその人だということを忘れてるんじゃないかな、って思うことが多いんです。
高いお金を払って、なんだかとっても大きい祭壇を借りたり、よくわからない費用を払ったり・・・。
私だったら望まないことばかりです。

自分の葬儀については事前に決めておこう、と考えています。

祭壇は要りません。
生花を飾ってください。
音楽も、司会も要りません。
家族と友達に送ってもらえればそれで十分です。

これが私の希望です。

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家族葬のファミーユ」ならわかりやすい料金設定で、
心のこもった暖かい家族葬にピッタリのプランをそろえています。
家族葬をお考えの方に参考にしていただけたら、と思います。


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ため息か、笑顔か・・・もうすぐ○ー○○の季節ですねぇ

11月も半ばを過ぎ、街にはクリスマス用品やお正月の庭先を彩る葉牡丹なんかが目立つようになって来ましたねぇ。
今年はそれでもまだ暖かい日が多いから、まだ冬っていう感じはしないのだけれど
12月に入ったらお歳暮、大掃除、年賀状・・・と忙しくなってきますよね。
そして、年末の一大イベントといえば、アレですよ、アレ。
そう、ボーナスです。

去年は私も働いていたのでわずかですが自分のボーナスもあったんです。
今年からは主人の分だけのお楽しみです。
春に主人の会社の社長が代替わりして、元同僚だった前社長の息子になったんです。
社員の苦労をよーくわかっている新社長ですから、今度のボーナスもちょっと期待できるかも・・・^^
そうはいっても、大企業というわけではないので、何百万も出るわけではありませんから
右から左~口座から口座を渡っていってしまうんだろうなぁ~。

(ノ_-;)ハア…
そう考えると虚しい・・・。

主人は一生懸命働いてくれているわけで、虚しいなんて言っちゃいけないこともわかってるんですよ。
(。-_-。 )ノハイ

でも、こんな調査があるんです。
普段の生活の中で「格差を感じる時」ってどんな時?というもの。
1位は全年代を通じて
「給与・ボーナスをもらったとき」

だってね、
やっぱり新聞やテレビで各企業の妥結額とか報道されてるのを見ると
感じるんですよ。
金持ちっているんだな・・・って。
もっとも、裕福な層はほんの一部で、そのほんの一部の人たちがとっても金持ちなわけで
平均ていうのは、その裕福な人が吊り上げた数字なんですよね。
実際は、かなり低い所に平均値があるんですよ。
ワーキングプアとかって最近話題になってるけど
本当の庶民たちはみんなそうなんだと思うな。

・・・って、頭ではわかってるんだけど
上を見たらキリがないのもわかってるんだけど~(^。^;)
もっと高給な仕事があるんじゃないのかな~って思っちゃうこともあるわけです。
おとーさん、ごめんね~<(_ _)>

家族を抱えて、仕事を続けながらの転職ってもうそれは大変だと思うの。
仕事が切れてしまうと、収入がなくなってしまうから~。

「人材バンクネット」では、働きながら転職活動ができるシステム
「匿名スカウトサービス」っていうのがあるんだって。
会員登録してキャリアシートを作成、匿名で公開すると
それを見た企業からスカウトメールが届くんだって。

これなら、働きながら次の仕事を探すこともできるし
転職できるかどうか、自分を必要としている会社があるかどうかを知ることもできますね。
32000件もの求人があるというから、色々見つかるんじゃないかな。
本当に転職する・しないは別として
登録するだけしてみるのもいいんじゃないかな。

ともあれ、ボーナスまであと1ヶ月。
おとーさん、今年もお疲れ様でした(*゜▽゜)ノ

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こだわりを大切にする女性のための英会話スクール「bわたしの英会話」

英語が話せたらなぁ・・・と思うことってありませんか?

子供の頃から英語塾へ通っていたわりには、私は単語を繋ぎ合わせるのが精一杯で
お世辞にも「流暢な」とは言えません。
大人になってから、英会話教室へ通うことも何度か考えたのですが
なかなか一歩踏み出せず今に至っています。

Photo_55 「bわたしの英会話」
大人のおしゃれな街、青山・表参道の裏路地にあります。

まるで、ホテルのようなエントランス。
すごくおしゃれで、ちょっと英会話教室には見えないですよね。
女性にうれしい充実のパウダールームが用意されています。
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レッスンは講師とのマンツーマン。
女性のための英会話スクールです。
一人一人に合った「カスタムメイドプログラム」をコンシェルジュがデザインしてくれます。

そもそも、「b」って何?
・・・て思いますよね。
Beautiful, Bright, Brilliant・・・など「b」から始まる言葉には素晴らしい意味の言葉がたくさんあります。
自分だけの、あなただけの「b」を見つけて欲しい、という願いがこもった「b」なのです。

講師=レッスンパートナーは揃ってネイティブスピーカー。
実用的で”話せる英語”をカリキュラムとして提供しています。
途中で続けられなくなっちゃった~、なんて言うこともないように長期的なサポートも万全です。

何より女性がうれしくなっちゃうような演出がいっぱい。
ギャラリー&ライブラリーカフェをイメージした空間に、季節のアロマが漂い
おしゃれでリラックスできる空間で出迎えてくれます。

ちょっとリッチな気分で通うのが楽しくなりそうですよね。
マンツーマンだから恥ずかしくないし。

30分の無料体験レッスンや3回完結のお試しレッスンもあるので
とりあえず出向いてみるのもいいですね。

詳しくはこちらから>>>http://www.b-cafe.net  

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